よくある質問まとめ

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逮捕されたくない逮捕阻止の弁護実績

逮捕されたくない

弁護士が警察と逮捕・勾留日を調整することで、会社に迷惑をかけることなく失職を避けることができました

事件の概要
覚せい剤取締法違反

知人からもらった覚せい剤を使用したという疑いをかけられ、別の知人が警察に告発し逮捕された事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

依頼者が覚せい剤使用で捜査中に依頼を受けた事案です。弁護士が警察に連絡したところ、尿検査の結果、覚せい剤反応が出たため逮捕・勾留は免れないとのことでした。依頼者は一流企業に勤務していたため、会社を首になることだけは避けたいとの要望でした。弁護士が、警察に連絡し逮捕時期を依頼者の会社の閑散期に調整してもらったことで不安を解消。さらに、逮捕・勾留の日程が分かったことで、依頼者は病欠の手はずをととのえて警察に臨むことが可能に。また、弁護士が裁判官・検察官との交渉で保釈を最短で認めてもらうことができ、勾留を最小限ですますことができたため、依頼者は失職を回避することができました。

事件直後の弁護活動によって事件化を阻止し、民事上の問題も解決しました

事件の概要
横領

勤務先において、売上金から着服横領したという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

勤務先において、売上金を着服横領し、会社から責任追及されている時点で依頼を受けました。会社は既に警察に相談していました。依頼者は、会社から厳しく金銭要求されていることと、いつ警察が自宅に来て逮捕されるのかと、毎日が非常に不安な様子でした。弁護士が被害会社との示談を済ませ、被害届を出さない旨の約束書を取りつけたことで事件化を阻止することが出来ました。また、示談をすることで、会社からの民事上の責任追及の心配もなくなり、依頼者は平穏な生活を取り戻すことが出来ました。

予定が立たないと仕事を失いかねないという依頼者の要望で、警察と交渉して、事件を早期解決

事件の概要
麻薬及び向精神薬取締法違反

自宅で違法薬物を所持していたという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

40代男性

実績

依頼者の自宅に警察が捜索に入り、薬物を押収されましたが、その時点では逮捕されず、いずれ逮捕するとだけ言われていた段階で相談にみえました。依頼者は、司会業など単発の契約を結んで仕事をしていたため、逮捕の予定が分からないといつまでも仕事を入れることができず、一時的な収入がなくなるだけでなく、信頼を失えば以降の生活の糧さえ失えかねないという相談でした。依頼者は逮捕される覚悟はできているから、できるだけ早期に解決して欲しいとの希望でしたので、弁護士が警察と交渉し、依頼者の希望を伝え早期に逮捕してもらい、事件処理を進めてもらいました。執行猶予判決となったので、依頼者は特定の期間のみ仕事をはずすことで対応することができました

事件直後の弁護活動によって、警察限りで事件を終結しました

事件の概要
窃盗

客の目を盗み、財布を窃取して、クレジットカードを用いて40万円分程支払として利用したという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

20代女性/サービス業/前科なし

実績

刑事が逮捕準備段階に入っていたところを受任。事件直後から弁護士が担当刑事と話し合いを進めました。依頼者が示談金を準備するためにかなりの時間を要するケースであったものの、担当刑事に処分保留のまま待ってもらうことができました。弁護士が示談を成立させ、担当刑事に示談書等を送り交渉することで、検察に送致することもなく警察内のみで被害なしということで事件を終結することができました。

事件直後の弁護活動によって、警察限りで事件を終結しました

事件の概要
詐欺

商売上のトラブルがこじれ、客が詐欺の被害を受けたと主張して警察に相談された事案です。

依頼者の属性

男性

実績

ブログを作成させ買い取る商売をしていた依頼者が客とトラブルになり、詐欺の被害届を出すということで警察に呼び出しを受けている状況でした。警察と交渉し詐欺は成立しない旨を主張し、警察が被害届を受け付けないように説得することで、事件化を阻止しました。

事件直後の弁護活動によって、不起訴で事件を終結しました

事件の概要
金融商取引法違反

株価の相場操縦を行ったという疑いをかけられ取調べを受けた事案です。

依頼者の属性

会社経営

実績

逮捕前から弁護士が捜査機関と交渉し、逮捕を阻止しました。さらに、共犯者が逮捕された後は、依頼者は連日検察庁での取調べを受けましたが、弁護士のアドバイスの下、不利な自白調書を作成させず起訴されずに済みました。

事件直後の弁護活動によって、逮捕を阻止しました

事件の概要
強姦

自身の経営する会社の飲み会後、社員の女性を強姦したという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

40代男性/自営業/前科なし

実績

弁護活動を尽くし、警察へ意見書を提出することで逮捕を阻止。不起訴処分をとることができて事件終結となりました。

弁護活動によって、事件化を阻止しました

事件の概要
強制わいせつ

知人の子供(当時9歳)に対してわいせつ行為をした上、DVDに撮影した事案です。

依頼者の属性

40代男性/会社員

実績

相談時点においては、まだ被害届が出されていないものの、いつ警察に逮捕されるか不安でならないとのご依頼でした。

依頼者が被害者の親と知り合いであったため、弁護士が早期に示談を締結させ、被害届を提出しない旨の約束書を取りつけることに成功しました。示談書等に弁護士が作成した意見書を添えて警察に提出することで、逮捕のみならず事件化も阻止することができ、依頼者の不安を解消することができました。

事件直後の弁護活動によって、逮捕を阻止しました

事件の概要
住居侵入・窃盗

被害者の目を盗んで相鍵を作成し、被害者宅に忍び込み下着を盗んだ事案です。

依頼者の属性

30代男性/自営業/前科前歴なし

実績

逮捕前に依頼を受け、弁護士が逮捕を阻止するための意見書を提出しました。その結果、逮捕されることなく在宅での捜査になりました。

事件直後の弁護活動によって、逮捕を阻止しました

事件の概要
強制わいせつ(痴漢)

電車内での痴漢事件として捜査を受けた事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科前歴なし

実績

逮捕前に依頼を受け、弁護士が逮捕を阻止するための意見書を提出しました。その結果、逮捕されることなく在宅での捜査になりました。

事件直後の弁護活動によって、警察限りで事件を終結しました

事件の概要
詐欺

商売上のトラブルがこじれ、客が詐欺の被害を受けたとして警察に相談された事案です。

依頼者の属性

男性

実績

ブログを作成させ買い取る商売をしていた依頼者が客とトラブルになり、詐欺の被害届を出すということで警察に呼び出しを受けている状況でした。警察と交渉し詐欺は成立しない旨を主張し、警察が被害届を受け付けないように説得することで、事件化を阻止しました。

事件直後の弁護活動によって、不起訴で事件を終結しました

事件の概要
金融商取引法違反

株価の相場操縦を行ったとして取調べを受けた事案です。

依頼者の属性

会社経営

実績

逮捕前から弁護士が捜査機関と交渉し、逮捕を阻止しました。

さらに、共犯者が逮捕された後は、依頼者は連日検察庁での取調べを受けましたが、弁護士のアドバイスの下、不利な自白調書を作成させず起訴されずに済みました。

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