よくある質問まとめ

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マスコミ報道について逮捕阻止の弁護実績

マスコミ報道について

弁護士が警察に協力を仰ぎ、報道を阻止しました

事件の概要
覚せい剤取締法違反

知人からもらった覚せい剤を使用したという疑いをかけられ、別の知人が警察に告発し逮捕された事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

一流企業に勤務する会社員が覚せい剤使用で捜査中に依頼を受けた事案です。弁護士が警察に連絡したところ、尿検査の結果、覚せい剤反応が出たため逮捕・勾留は免れないとのことでした。一流企業の会社員の事件ですので、ニュースバリューとしては非常に大きく、ほぼ確実に報道が避けられないことが予想されました。弁護士が警察に働きかけ、逮捕日を調整した上、担当刑事とも交渉し、出頭の際にも細心の注意を払うことなどによって、報道を抑えることに成功しました。覚せい剤の使用罪については執行猶予判決となったため、事件が世間にも会社にも発覚することはなく、現在もエリートサラリーマンとして第一線で活躍しています。

逮捕阻止・不起訴により報道を阻止しました

事件の概要
金融商取引法違反

株価の相場操縦を行ったとして取調べを受けた事案です。

依頼者の属性

会社代表

実績

共犯が多数とされ新聞や週刊誌が掲載。逮捕前弁護活動の結果、逮捕を阻止することができました。共犯者は全員逮捕され依頼者も引き続き取り調べを受けましたが、不起訴に終わっています。さらに、仮処分で事件に関する週刊誌のスクープ報道を阻止しました。

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