よくある質問まとめ

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釈放・保釈して欲しい刑事弁護活動の弁護実績

釈放・保釈して欲しい

6回の準抗告などで身柄が解放されました

事件の概要
窃盗、窃盗未遂

電車内で、他人のリュックサックから財布をすり取り、在中のキャッシュカードを利用して貯金を引き出そうとした事案です。

依頼者の属性

20代女性/学生/前科前歴なし

実績

弁護士の6回にわたる身柄解放活動(準抗告など)が奏功して、身柄が解放されました。

冤罪事件で逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
強制わいせつ

路上でナンパをした女性の身体を触っていたところ金銭を要求され、断ったところ険悪なムードに。女性がいきなり痴漢にあったと叫んだために現行犯逮捕された冤罪事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/同種あり

実績

弁護士が逮捕直後に面会し、ナンパ直後にいちゃついていた様子がエレベーターの防犯カメラに写っていることを確認。弁護士が証拠を指摘したうえで女性の憂さ晴らし目的での虚偽告訴を主張し、弁護士が検察官に意見書を提出しました。結果、勾留されずに身柄が解放されました。

勾留決定から2日後に、準抗告で身柄が解放されました

事件の概要
傷害

酔余の上、タクシーに乗車し、運転手と口論となり運転手に対し暴力を振るって怪我をさせたという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

50代男性/会社員/前科なし

実績

勾留が決定された後に弁護士が準抗告を申立て、勾留決定から2日後に勾留が取消されました。

勾留決定の翌日に、準抗告で身柄が解放されました

事件の概要
窃盗

電車内で、他人の鞄から財布をすり取ったという疑いをかけられた窃盗の事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

勾留が決定された後に弁護士が準抗告を申立て、勾留決定の翌日に勾留が取消されました。

勾留決定から3日後に、準抗告で身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(痴漢)

電車内で女性に対し、スカートの中に手を入れて触るなどした痴漢の疑いがかけられた事案です。

依頼者の属性

50代男性/会社員/前科なし

実績

勾留が決定された後に弁護士が準抗告を申立て、勾留決定から3日後に勾留が取消されました。

勾留決定の翌日に、準抗告で身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(痴漢)

電車内で、酔余の上、隣に座っていた女性の太ももや臀部を触る痴漢行為をしたという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

20代男性/学生/同種前科2犯

実績

勾留が決定された後に弁護士が準抗告を申立て、勾留決定の翌日に勾留が取消されました。

勾留決定から2日後に、準抗告で身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(痴漢)

通勤電車の中で、女性のスカートの上から臀部を触る痴漢行為を行ったという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

50代男性/会社員/前科なし

実績

勾留が決定された後に弁護士が準抗告を申立て、勾留決定から2日後に勾留が取消されました。

勾留・勾留延長のやむを得ない事案で、最短の保釈で身柄が解放されました

事件の概要
覚せい剤取締法違反

知人からもらった覚せい剤を使用したという疑いをかけられ、別の知人が警察に告発し逮捕された事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

弁護士が勾留延長を阻止するための意見書を提出。弁護士が検察官・裁判官と交渉し、延長はされたものの最短期間で保釈まで認められました(延長7日のうちに保釈まで)。通常は、延長10日+保釈請求して実際に身柄が解放されるまでさらに3日程度かかります。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(痴漢)

深夜の電車内において酔余の上、女性に対して痴漢行為を行ったという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

20代男性/会社員/前科なし

実績

弁護士が勾留を阻止するための意見書を提出しました。飲酒により記憶がなく、逮捕時に逃走を図ったことが疑われ検察官が勾留請求しましたが、却下され、勾留されることなく身体解放されました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
傷害

書店で女性のスカート内を盗撮しようとしているところを警備員に見咎められ、事務室に連行される際に、警備員に暴行し逃走したという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

弁護士が勾留を阻止するための意見書を提出。勾留されずに、在宅で捜査が行われることになりました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
暴行

依頼者が酔余の上、タクシーに乗車し仮眠。目的地に着いた際、運転手が起こしたところ、依頼者が驚き、運転手の顔面を殴りつけたという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

裁判官の面前で行われる勾留質問に弁護士が付き添い、依頼者を勾留する必要のないことを主張しました。これによって、勾留決定されず釈放されることができました。

勾留延長されずに身柄が解放されました

事件の概要
窃盗

元勤務先から、商品を盗んだという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

50代男性/会社員

実績

弁護活動を尽くし、弁護士が検察官に対して、勾留延長をせずに不起訴処分にして事件を終結させるべき旨の意見書を提出。勾留延長されずに不起訴処分としてもらい、逮捕から約1週間で事件が終結しました。

勾留決定の翌日に身柄が解放されました

事件の概要
暴行

妻の不倫相手に対し、店内で喧嘩になり暴行したという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

20代男性/会社員/前科なし

実績

弁護士が勾留を阻止するための意見書を提出。勾留はされたものの示談をすることで、勾留決定の翌日に勾留取消により釈放されました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
窃盗

酔余の上、路上にあった自治体の備品を盗んだという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

弁護士が検察官に対して、勾留を阻止するための意見書を提出。検察官に勾留請求されることなく身柄が解放されました。

正式裁判が予想される事案で、勾留延長満期で不起訴処分となり身柄が解放されました

事件の概要
住居侵入・暴行

酔余の上、女性を自宅まで後をつけ、被害者が玄関に上がる際に後ろから押して倒れ込んだという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員

実績

勾留及び勾留延長され正式裁判になることが予想される事案でしたが、弁護士が弁護活動を尽くし、示談書その他の書面を検事に提出したことで、勾留延長の満期で釈放され、不起訴処分となりました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
公然わいせつ

出勤途中に、公道上で陰部を露出したという疑いをかけられ、目撃者と称する人物に通報され、警察が駆けつけ逮捕された事案です。

依頼者の属性

40代男性/会社員/外国人/前科なし

実績

弁護士が検察官に対して事件を争わない旨の誓約書及び勾留を阻止するための意見書を提出することで、勾留されずに身柄が解放されました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
公然わいせつ

夕方、人気のない公園で陰部を露出していたという疑いをかけられ、目撃者と称する人物に通報された事案です。

依頼者属性

20代男性/学生/前科なし

実績

弁護士が検察官に対して、勾留を阻止するための意見書を提出。検察官に勾留請求されることなく、身柄が解放されました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(盗撮)

電車内でipodを用いて盗撮したという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

40代男性/会社員/前科なし

実績

弁護士が勾留を阻止するための意見書を提出。勾留されずに済んだ上、略式裁判となり事件が早期に解決しました。

勾留決定の2日後に身柄が解放されました

事件の概要
集団準強姦

依頼者と友人が共謀して、女性をナンパしホテルに連れ込んで、酒を飲ませて泥酔させてから姦淫しようとしたという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

20代男性/学生

実績

勾留中に弁護士が示談を成立させ、検察官に対して交渉することで、身柄解放に成功しました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(痴漢)

電車内での女性に対する痴漢の疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

40代男性/会社員/前科なし

実績

弁護士が勾留を阻止するための意見書提出。勾留されずに在宅で捜査が行われることになりました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(盗撮)

駅構内のエスカレーターにおいて、携帯電話のカメラ機能を用いて女性のスカート内を盗撮したという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

20代男性/会社員/前科あり

実績

弁護士が検察官に対して、勾留を阻止するための意見書を提出。検察官に勾留請求されることなく身柄が解放されました。

勾留決定の翌日に、準抗告で身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(盗撮)

駅のエスカレーターにおいて、前方にいた女性のスカートの中を携帯電話のカメラ機能で撮影しようとしたという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

勾留が決定した後に、弁護士が準抗告を申立て、勾留決定の翌日に勾留が取り消されました。

弁護士の準抗告によって、身柄が解放されました

事件の概要
傷害

走行中の電車内において、乗客を殴り、全治2日の鼻部打撲の傷害を負わせたという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

40代男性/会社員/前科なし

実績

勾留が決定された後に弁護士が準抗告を申立て、勾留取消しとなって身柄が解放されました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
住居侵入未遂

他人のアパートの玄関のドアノブを回して侵入しようとしたという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

40代男性/会社員/前科なし

実績

勾留が決定された後に弁護士が準抗告を申立て、勾留取消しとなって身柄が解放されました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(痴漢)

走行中の電車内において、被害者と称する女性から、覚えのない痴漢容疑をかけられ逮捕された冤罪事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員

実績

冤罪であったため、弁護士が勾留を阻止するための意見書を提出。勾留されずに、在宅で捜査が行われることになりました。 弁護士が弁護活動を尽くして、証拠不十分を主張し最終的には不起訴処分をとることができました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(痴漢)

駅構内において、泥酔状態で駅職員の女性に対して痴漢行為を行ったという疑いをかけられた事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

弁護士が勾留を阻止するための意見書を提出。勾留されることなく身体解放されました。

逮捕直後に、勾留されずに身柄が解放されました

事件の概要
迷惑防止条例違反(痴漢)

走行中の電車内において、女性に対して痴漢行為をしたと疑われた冤罪事案です。

依頼者の属性

30代男性/会社員/前科なし

実績

弁護士が、冤罪であって勾留は不相当である旨の意見書を裁判所に提出することで、勾留されず身柄が解放されました。

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