よくある質問まとめ

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平時の顧問契約危機管理・不祥事対応サービス内容

危機管理・不祥事危機対応の用心棒

日頃からの弁護士による危機管理もお任せください!

危機管理・不祥事危機対応が頻発する業界では、情報発信によって社会的に抹殺される事もあり得ます。日常的に危機管理・不祥事危機対応が頻発する状況にある方には、平時からの弁護士による危機管理・不祥事危機対応についてのアドバイスを想定した弁護士顧問契約も承っています。
特に危機管理・不祥事危機対応で弁護士の介入が有効な方の場合には、日頃から弁護士による危機管理・不祥事危機対応の顧問契約を利用していただくことで、発生しつつあるトラブルを即座につぶすことが可能です。

危機管理・不祥事危機対応の際には、書面作成だけでは乗り切れず、特に機動力や交渉力などの弁護士の能力差が一番顕著に出ます。
戦略を検討する参謀の側面と、当たり負けしない野武士の側面の両面が必要です。
代表は事件記者としてキャリアをスタートして以来、弁護士に転身後も常に刑事事件・危機管理・不祥事危機対応を多く扱ってきました。
顧問契約における危機管理・不祥事危機対応についても、自信を持って万全のアドバイスを提供します。

危機管理・不祥事危機対応の顧問契約によるメリット

対クレーマー窓口

危機管理・不祥事危機対応のうち、クレーマー対応は時間を浪費し、精神を疲弊させます。本業にも差し障りが出ます。
最初の段階から弁護士が不当クレームの受付窓口になり、危機管理・不祥事危機対応において早期の解決を目指します。
クレームが当初から予想されるような場合には、当初から連絡先を弁護士に一本化することによる危機管理・不祥事危機対応も可能です。
クレームが激化してしまう場合は、特に危機管理・不祥事危機対応が必要です。早期に警察への被害届や告訴などの対応、接触禁止の仮処分などの対策を弁護士が講じます。

サイドビジネスに対する法人設立・法務

個人が対象ですので、サイドビジネスも含めて生活全般をサポートできます。危機管理・不祥事危機対応のサービスには、法人設立から、法人の従業員の労務管理までを幅広く含みます。

契約交渉

本業における契約のみならず、プライベートにおける重要な契約にも弁護士が対応します。
マンションの賃貸借契約など日常的な契約業務から、権利譲渡に関わる高額契約まで、どんな契約でも対応が可能です。
問題が生じないようにすることも、弁護士による危機管理・不祥事危機対応に含まれます。

名誉毀損・肖像権などの裁判対応

ネットでの中傷などの名誉棄損行為、写真週刊誌などによる肖像権侵害行為に対しては、弁護士が直ちに対応します。弁護士による危機管理・不祥事危機対応のうちで重要な局面です。
反論や釈明などの必要がある場合には、広報活動を通じて弁護士が意見表明をします。
問題が生じないようにすることも、弁護士による危機管理・不祥事危機対応に含まれます。

各種権利に関するコンサルティング・警告・交渉・差し止め

著作権・商標権などの知的財産権の管理、侵害行為に対する警告・差し止めなどをします。
反対に、権利侵害をしたとする警告が来た時にも弁護士が対応します。
危機管理・不祥事危機対応においては、弁護士が問題の芽を早期に摘み取ります。

映画・音楽・放送・出版・スポーツなどに関わる著作権、
パブリシティ権についてのエージェント業務

個人を代理して大手企業と対等に条件交渉するための交渉窓口に弁護士が立ちます。問題が生じないような交渉にすることも、弁護士による危機管理・不祥事危機対応です。

トラブル発生の際に既に事情を把握

日常的に広報等のお手伝いをする事で、トラブル発生時には既に事情を把握していることが多いでしょう。迅速に動くためにも、日頃から依頼者と弁護士とのコミュニケーションを重視します。
問題が起きていないかを把握することは、弁護士による危機管理・不祥事危機対応の重要なポイントです。

掛け捨てではない顧問料

広報窓口として、弁護士が外部に出す全書類の作成を担当する事も可能です。広報サービスで日常的にコミュニケーションをとることによって、顧問料相当のサービスを確実に利用する事ができます。
危機管理・不祥事危機対応を弁護士に依頼するとなると、非常に贅沢なことのように思えますが、最大限有効に活用していただくことでご満足いただけるはずです。

仕事とプライベートでの問題を全て丸投げ

本業とは関係のない投資活動等の契約交渉や、高額な売買契約のチェック等も弁護士が承ります。多忙で公私の区別がつきにくい方のコンシェルジュになります。
ご多忙な方ほど、弁護士による危機管理・不祥事危機対応を利用し、一切を丸投げすることも可能です。

従来の顧問契約の不満をすべて解消

従来の顧問契約との違い

弊所が提案する顧問契約は、起動力と提案力を重視しています。危機管理・不祥事危機対応を弊社にすべて任せていただくことで、トラブルの迅速な解決はもちろん、トラブル回避の戦略もご提案することができます。今までの顧問契約に不満を抱いていた方にも納得いただけるサービスを提供します。

いつも安心できます。

【不満点の例】17時で事務所の電話がつながらなくなる。土日には会ってもらえない。

24時間365日対応。携帯電話でも弁護士と連絡がつきます。
メールは即時に返信しますので、お気軽にご相談いただけます。連休直前の事件発生に慌てることはありません。

すぐに安心できます。

【不満点の例】60歳以上の先生1人事務所で、いつも対応に時間がかかる

30代の若手弁護士が中心で、休日や真夜中でも最優先で対応します。
複数人でバックアップします。

納得できます。

【不満点の例】裁判などの説明が無い

書面は提出前に必ずご確認いただき、裁判期日直後にはお電話もしくはメールに加えて、書面でご報告します。

任せられます。

【不満点の例】「できない」が口癖で、「法律ではこうなっている」しか言わない

できることは何でもします。できる方法を考えます。
法律の話と実務とのギャップを意識して、合理的で現実的な解決策を弁護士が提示します。

本業に専念できます。

【不満点の例】クレーマー対応をお願いできない

弁護士が苦情対応窓口になります。最初から事務所の電話番号を問い合わせ先にすることも可能です。
安心して本来の仕事に集中していただけます。

今後の提案をもらえます。

【不満点の例】今起きている紛争しか解決してくれない

危機管理顧問契約は予防法務が重要。
リーガルリスクの発見・予防についても弁護士がアドバイスします。

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